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総務部日記

“子”に込められた想い

今月6日に息子の小学校入学式でお休みをいただきました。

新1年生の名簿を見て驚きました。

名前が読めないのです。

 

最近流行りの「キラキラネーム」

ネットで検索してみると

「黄熊」で「ぷう」

「今鹿」で「なうしか」

などなど、驚きの名前がたくさん出てきます。

 

息子のクラスには、「~子」さんは、数えるほどしかいませんでした。

皆さんは「子」の意味をご存知でしたか?

名言の宝箱』Facebookに掲載されていて、とても感動したので

みなさんにもお教えします。

 

「一」(はじめ)から「了」(おわり)まで、

自分の人生を全うできるように、という意味があるそうです。

 

明子さんなら、「生涯、明るく過ごせますように」

栄子さんなら、「生涯、栄えますように」

今では珍しい「~子」さんには、すてきな意味が込められているのですね。

ko